2議席から1議席へと定数が削減されたこの榛南の、地域づくりを考える上では、この榛南地域選出の県議会議員と、静岡県知事である、川勝平太氏との強い信頼関係を築くことが出来ているかが、非常に重要です。
静岡県は「ティーガーデンシティ」構想という、この榛南のまちづくりのビジョンを示したばかりです。これは、静岡県の顔であり、牧之原が代表する「お茶」を中心のキーワードにすえながら、この地域の資源を最大限に活かそうというもので、今後、県はこの地域に対し、大きな投資をしていく、重要地域と位置づけています。
ゆえに、この地域が発展・成長する為には、地域の皆様と県との間で、十分なコミュニケーションが取れる環境が必要です。
県が考える地域づくりを、上から地域に下ろしてくるのではなく、地域が本当に必要としているものは何であるかを、一緒に考えていく姿勢こそ、本来あるべき行政や政治の姿だと考えているからです。
そうしなければ、本当の意味で、将来にわたる、この地域全体の利益へと結びつけることは、不可能と言っても過言ではありません。
地域の声を県に届け、言うべきことは言う為には、川勝知事や担当部局との、強い信頼関係があってこそ出来る事です。
大石ひろゆきは、県議会において川勝知事を支える立場であり、強い信頼関係を築いてきました。この地域の声を、県に届け、コミュニケーションを図るという役割を担うことが、大石ひろゆきには出来ます。
この榛南地域の未来へ責任を持ち、全身全霊をかけて大石ひろゆきは駆け回ります。
川勝知事とがっちり握手!